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では、先日アースガーデンで見つけた仙台の無添加ジャーキーを犬に与えてみましょう。予想”を裏切らない犬の反応をご覧ください。
■ ほ れ ■ ほ~れ ほ れ ■ おすわり!(口角ぷっくり) ←うれしい時 ■ ほこお! ■ (歩行中) ■ (夢中) ■ (夢中) ■ (すごく夢中) ■ この日は牛タンジャーキー |
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先日、代々木公園で開催されたアースガーデンへ行ってみました。
■ 貝殻のインテリア雑貨のお店 アースガーデンってなんだろう? ■ 手仕事が細かい、くるくる 季節ごとに行われる、エコロジーをテーマにしたイベント” らしい。 ■ わんこもたくさんいたよ この日は気温が低く、おまけに強めの風も吹いていた。 ■ フェスを感じます 出店されているスタッフの方々も寒空の下、大変だな。。 ■ 手彫りのブローチ 細かいし色もき・れ・え 唇を小刻みに震わせつつも出店テントをまわりはじめた 。 。 け ど 。 ■ フェルトこけしキーボルダー かわいかったな うっかり繊細な商品に手を触れるのも、落としてしまいそうで怖いくらい手がかじかんでしまって、 ■ オーガニックを感じます なかなかじっくりと立ち止まってテントを覗くことができず。。 ■ 犬のおやつのお店『しっぽはともだち』 そんな中、足を止めざるを得ない屋号を発見。 “犬のおやつ” この日のために仙台からいらして出店しているとのこと。 むむ。 仙台。 これは放っておけぬわけだ。 ■ おやつ”の種類も豊富 ともかく、 ただならぬこだわりを感じたので、興味津々に覗きこんでいると、 「はい」 と、犬のおやつ”ささみジャーキーを1本手渡された。 ところがこれが、 ん・ま・い! 食べてみると適度な歯ごたえで噛むほどに肉の味わいを深く感じることができる。 これはおゆも夢中になるに違いない。 ■ 顔面がチワワで ポメラニアンのたてがみを持つハイブリッド 出店されているスタッフの方が、旦那さんと二人ですべて手作りしているのだそう。 保存料や着色料などの添加物は一切使用していない、国産の原料で手作りにこだわったペットフードを展開。 <私は下記3種をチョイス> ・ささみジャーキー ・鶏レバー入り ささみちっぷ ・牛タン皮ジャーキー やっぱりおゆには 人間にとっても安心して食べられるものを選んであげたい。 気になる方は是非↓ 【しっぽはともだちHP】 http://shippo-sendai.jp/goods おゆの夢中”編はまた次の手帖にて。 ところで、 ブラジルの旅の綴りはどうなった。。? |
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<2014年12月31日 猫小屋より>
![]() ■ 年々、貫禄を増してゆくミケ猫のチビ ![]() ■ 親と子(もう一匹、子がいます) ![]() ■ 新参者・フク ![]() ■ クロ ![]() ■ 人間目線で猫たちを見るおゆ 毎年恒例、お正月は愛知県豊川の相方の今の実家(地元は気仙沼)で過ごしました。 その向かいに倉庫兼猫小屋があります。 <元旦> ![]() ■ 気仙沼風、お雑煮 豪華なお雑煮に豪華な御節。 ふだんこんな豪勢なものを食べていないので、胃も恐縮してしまい、毎年思ったほど食べられません。 ![]() ■ 今年の御節 お正月って、地方の風習や各々の家族で様々な過ごし方があると思いますが、皆様はどのように過ごされましたか? 中でもお雑煮に関しては、千差万別。家庭の数だけ種類があるのではないかと思うくらいに様々ですね。 ![]() ■ 家族全員、順番で飲む OTOSO ” うちの母親とおばあちゃんでも、それぞれ違うお雑煮でした。 味噌仕立てのお雑煮の地方もあるそうだけど、それもきっと美味しいだろうな。 お餅大好き。 我が家はどんなお雑煮にしようかな。。 毎年、具や味が違うってのもありだと思います。 <豊川稲荷にて> ![]() ■ 今年も雑煮と御節でおなかいっぱいで、ジャンクフードは食べられませんでした ![]() ■ 久しぶりの狐塚へ ![]() ■ きつ ![]() ■ きつ ![]() ■ きつ きつきつ ![]() ■ きつきつきつきつきつきつき ネ す~っと背筋が凍るような空気と異様な光景に、思わず息を呑んだ方も多いのではないでしょうか。パワースポットらしいのですが、納得。行けばわかります。 ![]() ■ ! お参りの帰り道、偶然あの人に遭遇。 豊川市のゆるキャラ 『いなりん』、わ~本物。 軽くはしゃいでみた後、もちろんツーショットで撮影してもらいました。 いなり寿司を模したその背中からは、お米がはみ出しているというグッドデザイン。 ![]() ■ マナーベルト※、おつかれさま。※マーキング防止用のベルト 家用のフリースソックスのつま先に開いた穴、去年からずっと見て見ぬ振りしてるけど、2月いっぱいまでには縫おう。 具体的な目標を持つ事が大切です。 今年もよろしくお願いいたします。 |
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友人Yは言った。
「そーゆー星の下に生まれたから。」 この発言の潔さに私がシッダールタだったらこの瞬間、開眼しただろう。 <12月のあれこれを振り返ります> ![]() ■ まずは11月下旬の事ですが、師匠こと【松井秋彦】先生プロデュースのライヴを見に行きました。脳内で音符の糸が絡まって、絡まったまま調教される心地良さを体感。 ・・と少し大げさな表現だったかもしれないけど、先日、久々に気の置けない友人Yと自由が丘を散策した時のたわいもない会話より。 ![]() ■ 今年ブラジルで(親戚に)もらったコーヒー&買ってきたコーヒー。【PILÃO(ピラォン)】はブラジルで人気のコーヒーのメーカーで、今回は一番右の『NOBRE』という銘柄の物を下ろしてみました。 たわいもない会話というか、私がど~しよ~もない くだらない質問”をいつもYにあった時にぶつける。 ![]() ■ 今はネルドリップで淹れてるけど、いつかコーヒーサイフォンが欲しいな。 すると毎度同じような低レベルな質問にもYは耳を傾けてくれ、いつも的確な答えをくれる。その答えによって私は何度救われたことか。 ![]() ■ 12/23は【ザンジバル】のクリスマスライヴに行ってきました。1曲だけトナカイマスクをつけての演奏。まだ2回しか見てないけど、いつもショーロの曲を中心にクールなアレンジと軽快なトーク?でとにかくかっこいいお三方です。( Zanzibar:寺前浩之さん(バンドリン)・尾花毅さん(7弦ギター)・池上智さん(パンデイロ)) 何かちょっと新興宗教のような言い回しになっちゃったけど、ほんと、友人Yには心から感謝しているのだ。 ![]() ■ 近所のツリーにフクロウみっけ!最近、巷ではフクロウブームですね。ブラジルでもフクロウ柄の雑貨をたくさん見かけました。日本と同じく縁起物らしいです。 何で?! どーして?! という世の中の矛盾や不条理(すごーくちっちゃな事)を「そーゆーの星の下」という一言で心の中のもやもやが89%くらい吹っ飛んだ。 ![]() ■ DEAN & DELUCAで相方がクリスマスケーキを買ってきてくれました。その晩、翌朝、翌晩とほとんど私一人で食べました。 星の下” という言葉は誰もが耳にした事があると思うけど、その時の私には特別にしっくりときた納得のできる言葉だった。 ![]() ■ 外見も断面図もシンプル、美味しかったです。シンプル・イズ・ザ・ベスト。 自分を変えたいとか、些細な事に一喜一憂したり、生きていたらあたりまえに出てくる様な感情は、私の場合、この 星の下”を基準に考えるようにすると、よりシンプルに生きることができるかもしれない。 ![]() ■ 相方の元実家の気仙沼のご近所さんから【いちまるの蒲鉾】をいただきました。ぶりっぶりのしっかりとした歯ごたえがたまならい! 決して後ろ向きな話ではない。諦めの一手でもない。 ![]() ■ そんな美味しい蒲鉾には【出羽桜】の生酒が登板。お酒全般苦手でしたが、日本酒は美味しいと思って飲める(おちょこ一杯だけ)唯一のお酒(特に生酒)。東北の肴に東北の酒、美味しくいただきました。(出羽桜も親戚筋からのいただきものです。) 現状とそこにいる自分を受け入れ、前を向いて粛々と生きていけば良い。 ![]() ■ 自由が丘で偶然たどり着いた【JIYUGAOKA BURGER】。オーダーした自由が丘チリチーズバーガーが絶品でした!バーガー系は大好物でいろいろな所で食べてますが、本当にうまい”と思った逸品。 命をとられるまでの事か?そうでないなら、糸はもっと簡単に解けるはずだ。 ![]() ■ ぬくぬく、もふもふ おゆと私の至福の時。 卑屈になることなく、私は私の道を探して、選んで、歩いてゆこう。 * * * * * * * * * * <今日のおまけ> ![]() ■ クリスマスケーキ撮影風景 いよいよ今日は大晦日。 今年もお世話になった方々へ感謝。 そして このブログを見て下さった方々へ、ありがとうございました。 みなさま 良いお年をお迎え下さい。 |
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大き目のチワワの体にポメラニアンの毛が生えたうちの犬。
(名前:おゆ 性別:オス 犬種:雑種) 飼い主の留守時は番犬として、飼い主が帰宅してからは我々人間を癒すのが仕事です。 ■ マッサージは人にも犬にもたまりません ■ うとうと。。 ■ セロトニンの分泌による生理現象 完全に人間のエゴで、おゆの仕事”として決め付けてしまいましたが、おゆという命を預かったからには、一生涯めんどうを見る事は言うまでもなく私たち飼い主としての義務。同時にその責任は私たちの幸いでもあります。 * * * * * * * * * * ![]() ■ 特別純米酒「雪の松島」(奥は相方の「嘉泉」) わたくしごとですが、 最近、日本酒を覚えました。 と言っても おちょこ1杯以上は飲めません。。 もともとお酒がとっても弱い(苦手な)体質なので、飲もうともしませんでしたが、一部の日本酒、ふわっと華やかな香りでスッキリとした飲み心地のものは すこ~しだけ飲める事を発見しました。 それこそ 舐める程度”という表現を地で行く程度のもので、夕食の時にお料理を食べながらチビっとやるのが最近の楽しみです。 |




イイかも!




























