おゆ
2010年4月17日、福島県生まれのポメラニアンとチワワのミックス犬。同年6月から飼い主myamと暮らし始め、ただいま兄弟捜索中。


myam
歌とギターから成るシンプルなアコースティックデュオ、【karasuuri】の歌い手。おゆの飼い主。http://www.karasu-uri.com
 
 
 
 


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「はいけい、にんげんの皆さま。」

たとえばこんな顔のかしこ
おゆは靴下がだいすき。

靴下:今脱いだばっかりの飼い主の履いていた靴下のこと。

■ ちょっと汚いけど、喰いついたら離さないよ

この少し目がつり上がって口角が上がっている、この表情が好き。

この表情: ↓

■ 離さないよ


2015,12,17 | ふだんの手帖 | comments (0) イイかも!

あの日、あの音 落ち葉のかおり
9月~11月に行ったライブ。
どちらも本当に楽しかった~。


■ Ordep e Tsubasa Imamura(@Aparecida)_マルチミュージシャンとして活躍しているOrdep(ブラジル人)と石川県に住んでいるにもかかわらずブラジルでも音楽活動をしている今村つばささん(日本人)。Ordepさんはブラジル人にしては、と言ったら失礼かもしれないけれど、とてもシャイな方。つばささんとはブラジルで共演していたらしい。フレッシュでPOPな曲を楽しめました。つばささんはその容姿と独特な歌声でJ POPでもますます人気が出そう。


■ Fernando Temporão(奥は飛び入りのHiroquinhoさん/@Aparecida)_リオのラパ地区という音楽ライブが盛んな場所で話題のFernando Temporão(ブラジル人)。さっすがの現場主義(勝手に呼んでる)、ライブパフォーマンスは慣れたもので観客を一気に惹きつけた。曲のセットリストは参考にさせてもらいたい。


■ Sergio Augusto e Takeo Tsusui(@Aparecida)_Sergioさん(ブラジル人)はブラジルで60年代に活躍したボサノヴィスタ。弾き語りのまったりとした曲の中で演奏技術の高さを感じた。この日はセカンドアルバムを発表したばかりの筒井タケオさん(日本人)と数曲Duo。親交のあるお二人の雰囲気は柔らかく、癒されました。


■ Norihito Nagasawa e Yasuko Chiba(@Jazz Spot PACO)_長澤さんは先日、アパレシーダでご一緒させていただいたギタリスト、この日はピアニストの千葉泰子さんとのDuo(もちろん2人とも日本人)。泰子さんとは去年一緒にブラジルツアーに行ったり、日頃からなかよくしてもらってる。このお二人でのライブは今回初めておじゃました。にくいコンビ。(もちろん尊敬の意味で)


■ mujik CPJ presented by Akihiko Matsui(@Blues Alley)_師匠・松井秋彦さんが総勢10名(写真はアンコール時の全員集合)を率いて、メンバー入れ代わり立ち代りでCPJ(Contemporary Progressive Jazz)を演奏(みんな日本人)。圧倒的な演奏力でいつにも増して華やかなライブ。『art CPJ』と題された新譜CDどおり、「Art」と「わくわく」を実感。


どんなライブも足を運ぶたびに発見や自分の勉強につながっている。「勉強」というと硬い雰囲気だけど、感性を磨くためのアンテナは張っているに越したことはない。私の場合は少々腰が重かったりするけどね、無理しない。

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おまけ 「冬散歩」


■ るんる るんる る~ん 後ろは都庁だよ

■ 他に犬がいたって無視さ

■ まだ帰りたくない~

2015,12,02 | ふだんの手帖 | comments (0) イイかも!
アパレシーダという店のかなで
これほどまでに一つのお店に何度も足を運んだことはない。


■ 手前に写っているのはアパレシーダのマスター

私はお酒がほとんど飲めないので、『行きつけ』と呼べるような場所もなかった。
通っているヘアーサロンよりも1年あたりに行く回数は多いかな。


■ アパレシーダでの写真を撮り忘れちゃったので、去年のブラジル旅行より抜粋。リオのヴィラ・イザベルにある「PETISCO da Vila」というレストランにて。

それは西荻窪にある『アパレシーダ』というブラジリアンバーのことなのですが、先日、そのアパレシーダでライブさせて頂きました。
いつもはライブを見に行ったり、何かのイベントに参加したりと、お客さん側でしかなかったけれど、今回初めてそのステージに立ちました。


■ メニューはだいたい2人前からなんだけど、手前のフェイジョアーダも奥のチキンとチーズのグリルみたいのも4人前はあったと思う。

以前、ポルトガル語の歌詞の和訳や発音をブラジル人の先生に教えてもらっていたが、最近は歌詞でわからない場所など曖昧にしがちだった。だけど最近またそのレッスンを再開した。今回のライブの為、と言っても決して過言ではない。
このアパレシーダはブラジル文化の発信基地と称されるだけあって、かなりコアな空間。中途半端にブラジルの歌を歌うのではなく、それだけの覚悟で臨む必要がある、と思ったからだ。


■ 1テーブル毎に担当のウェイターがいて、一人一人に取り分けてくれる。(4人で食べても余ってしまい、残りはお持ち帰りさせてもらいました)

曲によってリズムの取り方が違ったり、同じように聞こえるものも実は別の名前がついていたりと細分化されているブラジル音楽。まだま~~~だお勉強することが山ほどあります。


■ ディスプレイもいいかんじ。タイルもかわいい。

今回初めて長澤紀仁さんとご一緒させていただきましたが、「さすがっ!」と何度も感心してしまった。。歌いやすいようにリードして、たまに曲の表情を変えてくれたり、そしてソロギターにはうっとり。。。これが『プロの仕事』か~と納得。またご一緒できたら嬉しいです!


■ サンバ系のアーティストがライブの打ち上げで良く利用しているお店なんだとか。

お越し下さいましたみなさま、ありがとうございました!!
そしてお店のマスターWillieさんとくみさん、お世話になりました!ありがとうございました!またぜひよろしくお願いいたします!!


■ 肘で押しましょう。(トイレにて、思わず1枚)


ちなみに、アパレシーダの『アサイー』はアサイー100%です。
(日本で良く見かけるアサイー”はベリー系がミックスされている事が多いです)


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おまけ 「日常」


■ こんもりしていたら

■ 要注意です

2015,11,29 | ふだんの手帖 | comments (0) イイかも!
壺と2層クリームのかなで
先月末は千歳烏山の『TUBO』にてライブでした。


■ 美しくくりぬかれた看板の文字

ギタリストのAdieさんにサポートしていただき、無事終了。
いや~2回ほど声が裏返っちゃったけど、ま~緊張するといつもは出る声も喉が閉まって出なくなっちゃうから~な~。。と、まあ普段から喉の緊張をコントロールできるようにまだまだトレーニングが必要なようです。


■ 1曲だけパンデイロを使ってみた。ライブでは初めて・・・(ブラシだけど)
REIQOさんお写真ありがと~

主催のREIQOさんとmeamo+Adieさんのライブの後はおまちかねのオープンマイクのお時間です。 たくさんの方が素敵な演奏と歌を披露して下さいました。
みんなで演奏したり歌ったりってやっぱり楽しいね、ということをまたひしひしと実感。『一体感』に酔った夜でした。


■ 主催のREIQOさんを含む「カンタコブリ(いつもはカンタコリブリ)」

お集まりいただきましたみなさま、ありがとうございました!!!


次は西荻窪『Aparecida』にてライブです!!↓
http://www.karasu-uri.com/blog2/index.php?e=319

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ふらっと立ち寄ったLUMINE新宿の地下で衝動買いしてしまったもの。


■ シンプルなアルミの容器に入っている

「1日限定70本」と謳われていた代物。限定”というワードに弱い国民性としてご多分にもれず、私は吸い込まれるようにしてショーケースの前にいた。
もちろん理由はそれだけではない。その店に足が向かったのはそのビジュアルゆえに、そう、生クリームとクリームチーズが2層。。 ぽわわ~ん(頭の中のおと)


■ スポンジやビスケットなどは敷かれていない

兵庫にある『Amaria』というスイーツショップのチーズケーキ。
お取り寄せの価値ありそうです。
http://www.amaria.jp/?pid=90086349

LUMINE新宿では11月6日(金)~11月17日(火) の期間限定の出展だそう。
すgggっごいおいしかった。


■ このチーズケーキを動物で表すとこんなかんじ

2015,11,09 | ふだんの手帖 | comments (2) イイかも!
モーモーと9月のたわごとのかしこ
シルバーウィークもあと2日。
去年の今頃はまだブラジルにいたっけ。。


今日はいろいろ。


■ Yasuko e Dario @西荻窪Aparecida

先月は千葉泰子さんのライブへ。
ピアノの弾き語りのやすこちゃんと打楽器とカバキーニョのダリオのデュオ。彼女の歌とピアノは彼女そのもので、優しい空気が漂いみんなを癒してくれる。
去年のブラジルツアーでずっと一緒の部屋だったので、それから何かとお付き合いさせて頂いてます。

この日はダリオと一緒だったから、いつもの優しいピアノにカバキーニョや打楽器で味わい深く、ブラジルグルーブの濃いとても素敵なデュオライブでした。

やすこちゃんはブラジルでレコーディングもしたのです。
カルロス・リラの甥っ子、クラウヂオ・リラもゲスト参加しています。
視聴できます【http://blog-shibuya-jazz.diskunion.net/Entry/6132/


■ 成城石井自家製スイーツ『モーモーチャーチャー』

友人ネギツカから教えてもらった成城石井のスイーツ、『モーモーチャーチャー』。
見た目はプリンとかババロアっぽいけど、スプーンを入れるとスッと混ざるとても柔らかいテクスチャー。「モーモーチャーチャー」とは「ごちゃまぜ汁粉」という意味を持つらしく、その言葉の意味に納得した。


■ マレーシアのデザートらしい

庶民的な雰囲気のアジアンスイーツにして、その実はココナッツブラマンジェというおしゃれな響きのスイーツであった。濃厚なミルクプリンのような味で、上にトッピングされたさつま芋や豆が口の中で甘みに拍車をかける。ご褒美的スイーツにして、お手頃スイーツ。とにかく成城石井では今、売れているらしい。


■ Linguiça e Alcatra

恒例のAparecida主催のシュハスコ。調布飛行場に近いため、頭上に飛行機が飛ぶたびみんな何となくピクピクとしてしまいました。。


■ 誰かしら何かしらの楽器を持ってきてる

■ お犬様も参加(チワワ)

最近自分の中でブームな「ニンジンのラペ」を差し入れとして持っていった。お酢やオリーブオイル、塩、コショウなど特別のものは入れて無くって、みなさん想像通りの味だけど、これだとけっこう大量にニンジンを摂取できるし、作り置きできるから便利。まだまだこのブーム、続きそうです。


■ アウトドア、い・い・な(ポメチワ)

先日の『誰だって波瀾爆笑』(日テレ)のゲスト、さかなクンだった。全国で公演したり、TV収録にラジオ、朝は早くから漁師さんと一緒に船に乗って魚の研究と超多忙な毎日を送るさかなクン。仕事の移動時間には手書きの名刺を書いたりと、ほんとに忙しそう。自分の手元にあるあの名刺もこうして書かれたものだったのか~、とそのありがたみに思いを巡らせた。
ねんざしても痛みを押してステージに立つさかなクン。元気に飛び跳ねたり、終始笑顔でステージをこなし、お客さんはTVで見るのとおんなじ元気なさかなクンに大満足な様子。いや~頭が下がります、さかなクン。
1時間たっぷり楽しめました。


最近おゆは肘あたりにハゲができました。

2015,09,21 | ふだんの手帖 | comments (0) イイかも!
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